- SQLを記述し提出するところまでを判定。
- SQLが正しく記述されているかを判定。
- 100~90 点をS評価、89~80 点をA評価、79~70 点をB評価、69~60 点をC評価、59以下を不合格とする。
※D 評価の場合、追再試となります。但し、追再試で認定された場合、最高 C 評価とする。 - 欠席0回(+10 点)、欠席1回(+5点)、欠席2回(0点)、欠席3回(—5点)、欠席4回(—10点)、欠席5回(—15点)
評価基準
注意点
- パソコン、携帯等の電子機器の持ち込みは可能。
- テスト開始後に、問題の解き方やソフト操作などについての質問は不可。但し、問題に不備がある場合には、相談すること。
- 授業で習った資料やSQLの参考書など、自由に持ち込み使用することが可能。但し、試験中の私語があった場合やメールチャットなどのソフトを利用した相談があった場合には、試験停止し0 点とする。
また、ChatGPT などのAI を利用することも禁止する。 - テーブル削除/データ登録/データ更新/データ削除は、必ず自分が作成したテーブルで行うこと。万が一、誤って削除した場合には、0 点とする場合がある。
- テーブル構成は、「テーブルレイアウト」を基準とする。
